おすすめブルーライトカットメガネ!お手頃でおしゃれや普段使いにも
今回の記事では、おすすめのブルーライトカットメガネについて紹介します。
※実際にAmazonで購入して使用し続けているメガネ
もちろんメガネなので、それぞれの顔の特徴に沿ったメガネをお店で選ぶことも可能です。
ですが、わざわざ店舗まで足を運ばなくても、Amazonで出会って購入してから愛用しているメガネがありますので紹介します。
私が愛用しているこのブルーライトカットメガネは、メタリックなデザインの高級な見た目で、パソコン作業時だけでなく、おしゃれ用としても機能します。
以下で実際に使用しているこのブルーライトカットメガネの細かいところまで紹介します。
メガネの細部について
メガネの大きさ
まず、メガネの大きさについて解説します。
まずメガネの横幅は、メジャーで分かる通り、14cm以下となっています。
一般的な大きさで、ほとんどのメガネケースに収まるサイズです。
テンプルの幅も14cmほどであり、老若男女問わずフィットするサイズとなっています。
Amazonによる輸送でしたが、塗装の葉枯れや部品の欠損などはなく、綺麗な状態で届きました。
細かいパーツについて
メガネには細かい繊細な部品も使われていますので、細かいところまでチェックします。
まず、メガネのレンズとテンプルを接続する重要な部分である丁番(ヒンジ)ですが、こちらは商品が届いたときにちょうどよい固さで固定してありました。
場合によっては、丁番が固く止められていて、テンプルの開閉がうまくいかない場合がも考えられます。
今は問題なくても後々になってネジが緩む可能性があるので、メガネの丁番のネジにも対応している精密ドライバーを持っておくと安心です。
クリングスはパッドアームとも呼ばれ、手の力で鼻パッドの傾き具合を微調整することができます。
商品リンク
紹介したメガネ
ローズゴールドとシルバーの2つが梱包されています。
実は、色はこれだけではなくて、ブラックやゴールド、他にも時期に応じてデザインがアップデートされている場合もあります。
その他関連アイテム
メガネケースは、メガネを保護したり、持ち運びのために必須のアイテムです。
メガネのほとんどはガラスで出来ており、少しの衝撃で曲がってしまうような細いパーツで構成されています。
いつも目にしますので、お気に入りで頑丈なメガネーケースを持っておきます。
メガネクリーナーはメガネのレンズに付着した皮脂や汚れ、ホコリを綺麗に取り除き、良好な視界を確保するために使用します。
数か月使用していると、クリーナー自体も汚れて傷んでくるので、取り換える必要があります。
また、クリーナーは失くしてしまいやすいので、何枚か予備を持っておくと良いです。
以上で私が実際に使用しているブルーライトカットメガネの紹介を終了します。
目に良くないとされるブルーライトから目を保護するだけでなく、見た目の高級感とシンプルさから普段使いからおしゃれにまで使用できます。
もしパソコンやスマホ、スクリーンなどを長時間見ている場合は、是非購入してください。
最後までありがとうございました。
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